要点まとめ
- メデリピルの口コミでは、オンライン診療や配送の利便性を評価する声がある一方、料金や解約手続きに関する意見も見られます。
- 低用量ピルの1シート定期便は初回ピル代0円ですが、送料550円がかかり、3シート目まで受け取る必要があります。
- 3シート目までの支払総額は7,590円で、初回料金だけでなく継続した場合の総額確認が必要です。
- 国内承認のミニピル「スリンダ錠28」を取り扱い、1シート定期便は5,060円+送料550円です。
- 低用量ピル・ミニピルは3シート目受取後から解約でき、次回お届け予定日の5日前までにマイページで手続きします。
「メデリピルの口コミや評判はどう?」
「低用量ピルの初回料金には、どんな条件がある?」
「スリンダもオンラインで相談できる?」
メデリピルを検討していると、このような点が気になる方もいるでしょう。
メデリピルは、公式LINEから診療予約を行い、オンラインで産婦人科医の診療を受けられるサービスです。
低用量ピルだけでなく、超低用量ピル、ミニピル、中用量ピル、アフターピルを取り扱っています。
一方、低用量ピルの初回特典には3シート目までの受け取り条件があり、1シート定期便では送料も必要です。
メデリピルを利用するか判断するときは、初回料金だけではなく、2回目以降の料金・送料・最低受取回数・解約条件まで確認しましょう。
この記事では、メデリピル公式サイトや公式FAQ、第三者サイトの口コミに加え、厚生労働省、PMDAなどの公的情報も確認し、料金、スリンダ、口コミ・評判、診療の流れ、解約条件を整理します。
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、個別の診療・処方・服薬判断を行うものではありません。
※メデリピルでの診療・ピル処方は保険適用外の自由診療です。処方の可否や使用するお薬は医師が診療のうえ判断します。
※お薬の効果・副作用の現れ方には個人差があります。服用方法や体調に関する不安は医師へご相談ください。
メデリピルはLINEから診療予約できるオンラインピルサービス
メデリピルは医療機関そのものではなく、利用者と提携医療機関をつなぐオンライン診療サービスです。

※画像は生成AIで制作しています。※画像はイメージです。
メデリピルでは、公式LINEから診療予約を行い、契約後のプラン変更や解約などはマイページから手続きします。
診療を行うのは運営会社ではなく、提携医療機関に所属する医師です。
公式FAQでは、提携医療機関「目黒ウェルネスクリニック」の現役産婦人科医が診療すると案内されています。
メデリピル自体は医療機関ではない
公式サイトでは、メデリピルについて「医療機関とユーザーをつなぐプラットフォーム」と明記しています。
診療やピルの処方は、提携医療機関に所属する医師が行います。
そのため、
- サービス運営会社が診療する
- サービス運営会社が薬を処方する
という仕組みではありません。
記事や広告を見るときも、サービス運営会社と実際に診療する医療機関を分けて確認することが重要です。

オンライン診療はビデオ通話で行われる
メデリピルのオンライン診療では、スマートフォン、PC、タブレットなどを利用し、ビデオ通話で医師の診療を受けます。
事前問診の内容をもとに、医師が診療し、処方できるか判断します。
※医師の診療により、お薬を処方できない場合があります。
また、メデリピル公式FAQでは、オンライン診療は対面診療を補完するものであり、医師の判断により対面診療が必要になる場合があると案内しています。
オンライン診療そのものの安全性や医療機関を確認するポイントは、
ピルのオンライン診療は危険?安全なクリニックの見分け方と注意点
でも解説しています。
メデリピルで取り扱っているピルの種類
メデリピルでは低用量ピルからアフターピルまで扱っていますが、目的や料金、国内承認状況はお薬ごとに異なります。
2026年9月確認時点の主な取扱領域は次のとおりです。
| 種類 | 取扱例 | 主な確認ポイント |
|---|---|---|
| 低用量ピル | ファボワール、ラベルフィーユ、マーベロン、トリキュラー、アンジュ | 初回特典対象・定期便 |
| 超低用量ピル | ドロエチ、フリウェルULD、ルナベルULD、ヤーズ、ヤーズフレックスなど | 自由診療・薬剤ごとに料金が異なる |
| ミニピル | スリンダ錠28 | 国内承認薬・定期便 |
| 中用量ピル | プラノバール | 単発処方・診療代あり |
| アフターピル | ノルレボ、レボノルゲストレル、エラワン | 国内承認状況・服用時期を確認 |

※画像は生成AIで制作しています。
低用量ピルは5種類を取り扱っている
公式サイトでは、低用量ピルとして次の5種類を掲載しています。
- ファボワール28錠
- ラベルフィーユ28錠
- マーベロン28
- トリキュラー28
- アンジュ28錠
希望する種類がある場合でも、実際に処方できるかどうかは医師が診療のうえ判断します。
低用量ピルのオンライン処方については、
低用量ピルのオンライン処方ガイド|料金・種類・診療の流れ・注意点
も参考にしてください。
ミニピルは国内承認のスリンダ錠28を取り扱っている
メデリピルでは、国内承認のミニピル「スリンダ錠28」を取り扱っています。
スリンダ錠28は、ドロスピレノン4mgを有効成分とするプロゲスチン単剤の経口避妊薬です。
ミニピルを検討している場合は、料金だけではなく、処方されるお薬の名称と国内承認状況を確認しましょう。
ミニピル全般については、
ミニピルのオンライン処方ガイド|スリンダ・料金・選び方を解説
でも詳しく解説しています。
中用量ピル・アフターピルにも対応している
生理日を移動したい場合には、中用量ピル「プラノバール」について相談できます。
プラノバール自体は国内承認薬ですが、生理日移動の効能・効果は国内では承認されていません。
また、アフターピルとして、ノルレボ、レボノルゲストレル、エラワンを取り扱っています。
エラワンは国内未承認の医薬品です。
公式サイトでは、国内医薬品販売代理店を経由して購入していること、国内未承認薬のため医薬品副作用被害救済制度の対象外であることを明記しています。
月経移動については、
月経移動ピルのオンライン処方ガイド|料金・診療の流れ・服用時期を解説
アフターピルのオンライン診療については、
アフターピルのオンライン診療は安全?怪しいサイトの見分け方と注意点
も参考にしてください。
メデリピルの料金はいくら?
料金は「初回だけ」で判断せず、2回目以降の薬代・送料・受取回数を含めた総額で確認しましょう。

※画像は生成AIで制作しています。
※保険適用外の自由診療となります。
※送料は別途550円(税込)がかかります。
※低用量ピルのみ対象
※無料期間終了後、自動的に毎月お届けプランに移行となり、3シート目受け取りまでは解約は不可となります。
※自由診療です。
2026年9月確認時点の主な料金は次のとおりです。
| 種類・プラン | 料金(税込) | 送料・条件 |
|---|---|---|
| 低用量ピル 1シート定期便 | 初回ピル代0円 2回目以降2,970円 |
1配送550円 3シート目まで解約不可 |
| ※保険適用外の自由診療となります。 ※送料は別途550円(税込)がかかります。 ※低用量ピルのみ対象 ※無料期間終了後、自動的に毎月お届けプランに移行となり、3シート目受け取りまでは解約は不可となります。 |
||
| 低用量ピル 6シートおまとめ定期便 | 初回14,108円 2回目以降17,820円 |
送料:メデリピル側負担 ※決済方法は一括のみとなり、160日周期でお届けいたします。 |
| 低用量ピル 12シートおまとめ定期便 | 初回22,236円 2回目以降33,000円 |
送料:メデリピル側負担 ※決済方法は一括のみとなり、320日周期でお届けいたします。 |
| スリンダ 1シート定期便 | 5,060円/シート | 1配送550円 3シート目まで解約不可 |
| 中用量ピル | 1,980円~7,920円 | 処方有無にかかわらず診療代1,650円 |
| アフターピル | 8,950円~11,000円 | 処方有無にかかわらず診療代1,650円 |
※低用量ピル・超低用量ピル・ミニピルの診療代は回数を問わず無料と案内されています。
※中用量ピル・アフターピルは、低用量ピルと同時処方の場合は診療代無料と案内されています。
※料金は2026年9月確認時点です。料金・キャンペーン・取扱薬は変更される場合があります。利用前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

低用量ピルの1シート定期便には初回特典がある
低用量ピルの1シート定期便では、初回のピル代が0円です。
ただし、初回の支払いが完全に0円になるわけではありません。
1配送あたり550円の送料が必要です。
2回目以降は、
- ピル代:2,970円
- 送料:550円
となります。
また、3シート目を受け取るまでは解約できません。
公式サイトでは、3シート目受け取りまでの支払総額を7,590円(税込)と案内しています。
メデリピルだけでなく他社を含めた支払総額を比べたい場合は、
低用量ピルオンラインで安いのは?診察料・送料込みの総額を比較
をご覧ください。
おまとめ定期便は送料がかからない
低用量ピルには、6シート・12シートのおまとめ定期便もあります。
2026年9月時点では、
- 6シートおまとめ定期便:初回14,108円
※決済方法は一括のみとなり、160日周期でお届けいたします。 - 12シートおまとめ定期便:初回22,236円
※決済方法は一括のみとなり、320日周期でお届けいたします。
です。
おまとめ定期便は送料がメデリピル側負担となります。
一方、一度に支払う金額は大きくなるため、1シートあたりの価格だけでなく、初回支払額と配送周期まで確認しましょう。
スリンダは1シート定期便5,060円+送料550円
スリンダ錠28の1シート定期便は、1シート5,060円(税込)です。
別途、送料550円がかかります。
診療代は無料ですが、ミニピルも3シート目を受け取るまでは解約できません。
3シート目までの支払総額は16,830円(税込)です。
6シート・12シートのおまとめ定期便も用意されています。
スリンダを他のオンライン診療と総額で比べたい場合は、
ミニピルオンラインで安いのは?スリンダの薬代・診察料・送料込みで比較
をご覧ください。
低用量ピルの初回特典には3シート受け取り条件がある
初回の料金だけで申し込まず、最低3シートの受け取りと総支払額を確認してください。

※画像は生成AIで制作しています。
※保険適用外の自由診療となります。
※送料は別途550円(税込)がかかります。
※低用量ピルのみ対象
※無料期間終了後、自動的に毎月お届けプランに移行となり、3シート目受け取りまでは解約は不可となります。
低用量ピルの1シート定期便には初回特典があります。
しかし、
- 初回も送料550円が必要
- 2回目はピル代2,970円+送料550円
- 3回目もピル代2,970円+送料550円
- 3シート目受け取りまでは解約不可
という条件があります。
合計すると、3シート目までの支払総額は7,590円です。
初回料金だけで判断せず、3シート目までの総支払額と解約条件を確認することが大切です。
メデリピルの口コミ・評判
口コミではオンライン診療や配送の利便性を評価する声がある一方、料金や解約手続きに関する意見も確認できます。
※以下は第三者口コミサイトに掲載された利用者の感想をもとに、サービス面の傾向を整理したものです。
※個人の感想です。効果効能を保証するものではありません。
第三者口コミサイト「みん評」では、2026年9月確認時点でメデリピルに関する口コミが5件掲載されています。
件数が少ないため、評価点だけでサービス全体を判断するのではなく、利用時に気になりやすい点を把握する材料として見るのが適切です。
良い口コミではオンライン診療や配送の利便性に関する声がある
掲載されている口コミでは、
- 医療機関へ通う負担を減らせた
- 自宅で診療を受けられた
- 処方後の配送が便利だった
- まとめて受け取れる点が便利だった
といったサービス面の声が確認できます。
仕事などで対面受診の時間を確保しにくい人にとって、予約から診療、配送までオンラインで進められる点は判断材料の一つになります。
料金や解約手続きに関する意見もある
一方、
- 費用を高く感じた
- 解約手続きを分かりにくく感じた
という口コミもあります。
特に料金は、保険診療のピル処方と自由診療のオンラインサービスでは条件が異なるため、単純比較はできません。
また、現在の解約方法は公式FAQで明示されているため、口コミだけで判断せず最新の公式条件を確認しましょう。
口コミはサービス面の参考として確認する
医師との相性や診療時の感じ方、配送日数などは利用状況によって異なります。
また、ピルの効果や副作用には個人差があります。
口コミは「料金」「予約」「診療方法」「配送」「解約」などの使い勝手を知る参考にし、薬の選択や服用については医師へ相談してください。
メデリピルのオンライン診療の流れ
公式LINEから予約し、事前問診を済ませたうえで、産婦人科医のビデオ診療を受ける流れです。

※画像は生成AIで制作しています。
一般的な利用手順は次のとおりです。
- メデリピル公式LINEを友だち登録する
- 希望日時で診療予約する
- 利用者情報と支払い方法を登録する
- 事前問診に回答する
- 産婦人科医のオンライン診療を受ける
- 医師が処方の可否を判断する
- 処方された場合、お薬が配送される

公式LINEから診療予約する
メデリピルでは、処方を希望する本人のLINEアカウントから登録します。
本人以外のLINEアカウントを利用している場合、お薬を処方・配送できないと案内されています。
事前問診は原則として診療前日の17時までに回答する
公式FAQでは、事前問診を診療前日の17時までに回答するよう案内しています。
未回答の場合は予約が自動キャンセルとなります。
予約しただけで受診準備が完了するわけではないため注意してください。
ビデオ通話で産婦人科医の診療を受ける
診療当日は、スマートフォンなどを使ってビデオ通話で医師の診療を受けます。
診療を担当するのは提携医療機関の産婦人科医です。
希望するピルがあっても、問診や健康状態によっては処方されない場合があります。
処方後は登録住所へ配送される
公式FAQでは、最初のお届けは医師の診療・処方完了後すぐに行われると案内されています。
通常は登録住所へのポスト投函で配送されますが、実際の到着日は診療日時や配送先、配送状況などによって異なります。
低用量ピルやミニピルは定期便として継続配送されます。
メデリピルを利用する前に確認したい注意点
自由診療、解約期限、処方条件、定期検診について確認してから利用を判断しましょう。
メデリピルのピル処方は自由診療
メデリピルで紹介されているピル処方は自由診療で、健康保険は適用されません。
医療機関を受診し、保険診療で処方されるケースとは条件が異なります。
低用量ピル・ミニピルは3シート目まで解約できない
低用量ピルとミニピルの定期便は、3シート目を受け取った後に解約できます。
公式FAQでは、次回お届け予定日の5日前までにマイページから解約手続きを行うよう案内しています。

定期便の解約は次回お届け予定日の5日前まで
3シートを受け取った後でも、自動的に定期便が終了するわけではありません。
解約する場合は、
次回お届け予定日の5日前まで
にマイページから手続きが必要です。
中用量ピルやアフターピルは単発処方のため、定期便の解約手続きはありません。
希望するお薬が必ず処方されるわけではない
医師が問診や診療内容を確認し、処方できるか判断します。
公式FAQでは、
- 一定以上の血圧
- BMI
- 喫煙状況
- 妊娠・授乳
- 片頭痛
- 既往歴
などによって処方できない場合があると案内しています。
自己判断で服用可否を決めず、問診には正確に回答してください。
医師の判断で対面診療が必要になる場合がある
メデリピル公式FAQでは、オンライン診療は対面診療を補完するものであり、医師の判断によって対面診療が必要になる場合があると案内しています。
症状が強い場合や、オンラインだけでは十分な診療が難しいと判断された場合は、医師の指示に従って対面の医療機関を受診してください。
オンライン診療でも定期的な健康チェックが推奨されている
メデリピル公式FAQでは、低用量ピルの処方時に血液検査は必須ではないものの、6~12ヶ月に1回程度の定期検診を推奨しています。
また、服用を継続する場合には、定期的な健康チェックや子宮頸がん検診も案内されています。
オンラインで継続できるからといって、対面での健康チェックが不要になるわけではありません。
メデリピルを検討しやすい人・他の受診方法も検討したい人
LINEを使ってオンラインで産婦人科医へ相談したい人には選択肢になりますが、契約条件や対面検査の必要性も考えて判断しましょう。
| メデリピルを検討しやすいケース | 他の受診方法も検討したいケース |
|---|---|
| LINEで診療予約したい | LINEを利用したくない |
| 自宅などから産婦人科医へ相談したい | 最初から対面で検査を受けたい |
| 定期配送を利用したい | 3シートの受取条件が合わない |
| 国内承認のスリンダについて相談したい | 症状が強く対面での診療を受けたい |
メデリピルの最新情報を確認する
※自由診療です。
料金・取扱薬・契約条件は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
※メデリピルは医療機関ではありません。診療・処方は提携医療機関の医師が行います。
※医師の診療により、お薬を処方できない場合があります。
まとめ|メデリピルの口コミ・料金・スリンダ・解約条件を確認
メデリピルを検討するときは、初回料金だけでなく、総支払額・受取回数・解約期限を確認しましょう。
メデリピルは、LINEから診療を予約し、提携医療機関の産婦人科医によるオンライン診療を受けられるサービスです。
低用量ピル、超低用量ピル、ミニピル、中用量ピル、アフターピルを取り扱っています。
低用量ピルの1シート定期便には初回特典がありますが、送料550円が必要で、3シート目までの支払総額は7,590円です。
また、国内承認のミニピル「スリンダ錠28」も取り扱っています。
利用前には、
- 処方されるお薬
- 国内承認状況
- 初回と2回目以降の料金
- 送料
- 最低受取回数
- 次回お届け予定日
- 解約期限
まで確認してください。
初回料金だけで判断せず、継続した場合の総額と契約条件まで確認することが重要です。
メデリピルに関するよくある質問
初回料金、スリンダ、診療代、解約条件など、利用前に確認しておきたいポイントをまとめます。
メデリピルの初回料金にはどのような条件がありますか?
低用量ピルの1シート定期便では、初回のピル代が0円です。
※保険適用外の自由診療となります。
※送料は別途550円(税込)がかかります。
※低用量ピルのみ対象
※無料期間終了後、自動的に毎月お届けプランに移行となり、3シート目受け取りまでは解約は不可となります。
初回も送料550円がかかります。
また、3シート目受け取りまでは解約できず、3シート受取までの支払総額は7,590円です。
メデリピルでスリンダは処方してもらえますか?
メデリピルでは国内承認のミニピル「スリンダ錠28」を取り扱っています。
ただし、実際に処方できるかどうかは医師が診療のうえ判断します。
診療代は無料ですか?
低用量ピル、超低用量ピル、ミニピルの診療代は回数を問わず無料と案内されています。
一方、中用量ピルとアフターピルは、処方の有無にかかわらず診療代1,650円(税込)がかかります。
※低用量ピルと同時処方する場合など、例外があります。
メデリピルは何回目から解約できますか?
低用量ピルとミニピルは、3シート目を受け取った後から解約手続きができます。
3シート目を受け取る前は解約できません。
解約はいつまでに手続きすればよいですか?
公式FAQでは、次回お届け予定日の5日前までにマイページから手続きを行うよう案内しています。
期限を過ぎると次回配送分に反映されない可能性があるため、早めに確認してください。
お薬はいつ届きますか?
公式FAQでは、最初のお届けは医師の診療・処方完了後すぐに行われると案内されています。
実際の到着日は診療日時や地域、配送状況によって異なります。
アフターピルなど服用する時期が重要なお薬については、診療時に配送予定を確認してください。
主な参考情報
- メデリピル「料金・値段一覧」
- メデリピル「低用量ピル」
- メデリピル「ミニピル」
- メデリピル公式FAQ「メデリピルの利用方法」
- メデリピル公式FAQ「解約」
- メデリピル公式FAQ「診療代」
- みん評「メデリピルの口コミ・評判」
※料金、取扱薬、配送条件、診療内容、契約条件は変更される場合があります。利用前にメデリピル公式サイトで最新情報をご確認ください。



